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こんなタイプの女性は要注意!”地雷女”と”相談女”

      2016/03/18

こんなタイプの女性は要注意!”地雷女”と”相談女”

世の中には、好きになってはいけないタイプの女性が存在します。

あなたや周囲を巻き込んで大修羅場を引き起こす、いわば台風の目のような女性です。

よほど相性がよく、あなたが彼女の理想であれば別かもしれませんが、大抵の場合、付き合ったが最後、あなたがボロボロになる可能性が高いのです。

”地雷女”、”相談女”。今回はこの2タイプの女性について取り上げます。

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そもそも”地雷女”とは

1.「地雷女」とは
そもそも、地雷女とは一体何か?地雷女とは、好きな男性に対する愛情を間違った方向で発揮してしまって、周囲を困らせる女性のことを指します。有名人でいうと、石原真理子のような女性です。付き合った男性のことを、あることないこと自著伝に書きなぐって発売、アメリカでのストーカー行為で服役など、男から見れば最低の地雷です。

我々の身近な例でいえば、不在着信100件は序の口で、鬱メールが10通来ている、職場まで押しかけてくる、帰り道に待っている、別れた後に、過度に妨害をしてくるなど、通常では考えられないような爆発をしてくれます。

このような人は、付き合ったり結婚したりすれば後が大変です。引き離すのに大変な労力がかかりますし、場合によっては最悪のケースも考えられます。昨今の少子化に一役買っているのも間違いないでしょう。

2.「地雷女」は一目では分からない
しかし、この恐ろしい地雷女は、一見すると可愛らしい、モテそうな女性であることが多いです。だからこそ、余計に恐ろしいのです。

なぜ、このようなことになってしまうのか。様々な原因が考えられますが、一番の原因は、情緒が不安定だからでしょう。精神的に安定していれば、一時的に感情的にはなったとしても、すぐに元通りになるはずです。自分の地雷行為がいかに馬鹿臭いか、など客観視することもできるはずです。

ここでは、まず、外見面からチェックポイントを一緒に考えていき、その後、内面についても考えていくことにします。なぜなら、外見はパッと見分かるのに対し、内面を知るのはある程度時間が必要だからです。

引用元-−-MEN-ZIN

同性から見た”地雷女”の特徴は?

感情の起伏が激しい
さっきまで楽しそうにしていたのに、急に黙って不機嫌になったり、物事がうまくいかないと人が変わったかのように泣きわめいたりすることがある。そんな情緒不安定すぎる女性は、付き合うとさらに感情の起伏が激しくなるので、そんな彼女を支える自信がないなら、初めから付き合わないようにしましょう。

自分の話か他人の悪口しか言わない
「他人のことはどうでもいいから、もっと私に興味を持って! 」と言わんばかりに、構ってちゃんアピールをする女子は地雷女である可能性大。このタイプは、常に自分の存在を認識してもらっていないと不安で仕方ないので、一度付き合ってしまうと、別れたあとも付きまとってくる……なんて場合も。

SNSでのネガティブ投稿が多い
SNS中毒であるうえ、投稿のほとんどが「もう限界……」「どうしたらいいんだろう? 」といったネガティブで謎めいた内容。そんな女性は地雷女といえるでしょう。異常なほどの寂しがり屋は、付き合うと束縛が激しくなったり、着信やメールを何個も残すタイプに豹変することもあります。

自称・サバサバ女子
「私ってサバサバしてるから男友達が多いんだよね」と言う女性も、高確率で地雷女。男友達が多いのではなく、女友達がいないだけなのです。また、自称サバサバしているアピールをする女性ほど、実際はネチネチした性格の持ち主であることが多いので、このタイプには騙されないようにしましょう。

女友達が少ない
同性である女性は、地雷女を簡単に見抜きます。そして、わざわざ自分から地雷女に近寄っていく女性もいないので、地雷女には女友達が少ないのです。会話に出てくる女友達の名前がいつも同じだったり、男友達とばかり遊んでいたりするような女性がいたら、要注意!

地雷女は一度付き合うと、別れたあともずるずると面倒な関係が続きます。そうならないためにも、最初から見抜けるよう地雷女の特徴をよく覚えておきましょう。

引用元-−-マイナビニュース

個性的”すぎる”女性は地雷女の危険アリ?

地雷女の主な特徴としては次のようなものが挙げられます。

【奇抜な格好をしている】
イベントなどで奇抜な格好をする場合はTPOをわきまえていると言えますが、例えば近所のスーパーへ買い物に行くのにウェディングドレスで買い物に行く位チグハグな格好をしている人は地雷女の可能性があります。

【自分を客観的に見る事ができず浮いている事に気づかない】
自分が周りからどう見られ、何を思われているのかを考えられず自分の世界に浸っている事を良しとしています。よく言えば我が道を行くタイプです。

【周りの環境に適応することが出来ない】
自分を特異な性質だと理解はしつつも、それを良しとしあえて、周りとの協調性を持たないタイプといえるでしょう。

【自分の存在を分かって欲しい】
自分の存在自体に自信が持てず、奇抜な格好をする事で周りからの注目を集め自分の存在を確かめるタイプです。

以上が挙げられます。
もちろん、個性的なファッションを否定しているわけではありません。
一般論としてこのようなファッションをしている人の場合、地雷女の一つの要素を持っている可能性があると言う事です。

躊躇い傷

躊躇い傷のある女性は地雷女の特徴です。
代表的なものではリストカットがあげられます。リストカットの要因は様々ですが、精神的な要因が多いのではないでしょうか。

リストカットの原因として絶望感と解離そして、自分自身が自分を必要としない。
この3つが大きな原因としてあります。
これは、素人の他人がどうにかできる問題ではありません。
しかし、それを一時の優しさで受け入れてしまうと、地雷女はその精神的な不安や絶望の解決をパートナーに依存する事で和らげようとします。

精神的な病は何度も言いますが、素人ではどうにもなりません。

素敵な女性が現れ地雷女に捕まりたくないと考えるのであれば、手、足を注意してみましょう。
過去の古傷であれば過去の問題として片づけられますが、最近作ったような傷、または何度か会う度に包帯、リストバンドを付けていたら、さり気なく聞いてみるといいでしょう。

引用元-−-こいぴた

後がない、という気持ちが地雷女をストーカー化させる

■1:“もう次がない”という重たい雰囲気
「ナンパ師の間では“地雷”という言葉がありますが、一回関係を持っただけなのに、追い掛け回されて、ほぼストーカー状態になってしまうというようなタイプです。ときには半年間、追い掛け回されるということだってあるのです。
あまり性格が明るくなかったり、モテる雰囲気がないような女性で、“今回の男を逃がしたら、もう次がない”という思いが強すぎるのが共通しています」
若い頃は、清純派、としてモテ要素にもなったかもしれない“少し重たい雰囲気”は、大人の女性のモテには、邪魔になってしまうのかもしれないですね……。

■2:結婚したい雰囲気がバレバレ
「とにかく、“この男を逃がしたら、次がない”という雰囲気をもっていたら、逃げられなくなるので、手を出したくても、出しません。
それから、すぐに結婚の話を出してきたり、“結婚相手と出会うって占い師からいわれたの”とか、まだ交際前から、いってくる女性もいます。男にとって、関係を持ったら、逃げ切れないというふうに受け取れます。かなり怖いです」
結婚願望を完全に隠す必要は無いですが、お付き合いする前からロックオンするような言動は、引かれてしまいそうなので「ご縁があれば……」くらいのソフトなアピールにとどめておいたほうが無難そうです。

■3:経済的に自立していない雰囲気
「さらに子供がいて、生活力がないというケースがこれに当たります。これらに共通する点は、モテてなくて、恋愛しても男から逃げていて、“もう後がない”という感じを出している女性です。コミュニケーション能力が低く、友達も少なく、家にこもっているようなタイプです。
こういう方は、どこか秘密があり、クローズドマインドなのです。何か困っていること、いえない悩みがり、重く感じます。仕事も下降ぎみで、様々な手を打ってきたけど、上手くいかず、“ここらで結婚して専業主婦になりたい”と考えていたります。男はこれを雑談から嗅ぎ取ります」
男性に頼りたいという依存心を前面に押し出してしまうと、男性は逃げ出したくなってしまうのでしょうか? 何気ない雑談の中でも、大人として心配になるような“頼りなさ”は透けて見えてしまうもののようですね。

引用元-−-Menjoy!

恋愛経験の少ない男ほど騙される”相談女”とは?

私はその定義を知らなかったので、ググってみました。
2012年ごろから恋愛系のカテゴリでよく出てくるキーワードのよう。
いろいろ見て私が判断するところ、
「わざわざ、既婚者だったり、特定の彼女がいる男性に“相談”を持ち掛け、二人きりで会うように仕向け、二人きりで会うことに躊躇いがない、いや、むしろ積極的な女性」
のことを言うらしい。

相談女「こういうこと、誰にも相談できないので、○○さんにしか言えなくて・・・。○○さんには素敵な奥様(彼女)がいるし、二人で会ってご相談しても大丈夫かなって・・・。」
○○さん「俺でよければ、相談なんて、いつでも乗るよ!」(頼られて嬉しい・・・)

…何かと「相談」という名目で帰りが遅くなったりする夫(彼氏)をみて
妻がアヤシイと感じる頃

○○の妻(彼女)「その女性、恋愛だったり仕事の悩み事なんて、自分の女友達とかに聴いてもらえばいいんじゃないの?なんであなたが毎回毎回やってんの?」
○○さん「だって、可哀想だろ〜。女友達だと余計言えないことってあるんじゃないか?みんなお前みたいに強いわけじゃないんだぞ。」
○○の妻(彼女)「むかっ(怒り)」

その後、修羅場化し、夫婦、カップルがわかれるような展開になっても「相談女」の方は
「え?私、○○さんに相談してただけだもんやだ〜。××さん(既婚者or彼女持ち)聴いてください。○○さんのトラブルに巻き込まれて困ってます。」と別のターゲットに向かうそうな・・・。

引用元-−-女性リーダーへの道

パートナーがいても関係ない!?

■男性心理を巧みに刺激する「相談に乗って欲しい」という言葉
女性が男性を誘う時、ただ「一緒に飲みに行きましょう」と誘うと、「もしかして俺に好意があるのでは?」とうれしくなる、もしくは警戒する(パートナーがいる場合)男性は多いだろう。
しかしそれが「悩んでいるので相談に乗って欲しい」と言われたらどうか? 男性心理としての「頼られている」という嬉しさに加え、「相談に乗る」という大義名分が加わることで「別に彼女は自分に気があるわけじゃない」という前提が生まれ、誘いにOKするハードルを低くしてしまう。これが女性に恐れられる、相談女の厄介さなのだ。
ちなみに前述のハルコさんは、彼氏に「直接会う」ことは拒否してもらったものの、その後も元彼女からの電話による相談攻撃はずっと続いたという。
「彼氏としても“相談”と言われれば拒否しにくいんでしょうね。でも幸い彼はかなり正直に逐一彼女からの連絡について私に話してくれたので、大事には至りませんでした。これが内緒にして、元彼女と飲みに行って相談に乗る展開になったら…恐ろしいですね」

■「相手がいる人なら安心」という相談女の大義名分
一方気になるのは相談女側の心理として「本当に相談する際、男性に対する下心はないのか?」ということ。
その心理について「既婚男性によく相談を持ち掛ける女友達がいる」というミドリさんはこう語る。
「彼女がなぜ既婚男性によく人生相談をするかというと『結婚している人なら安心』という大義名分があるみたいです。つまりフリーの人だと気があると思われるし、かといって彼女がいると『彼女に怒られる可能性がある』と。でも既婚者だと心に余裕があるからトラブルにならない、と。つまり本人の中では、一応下心はないことになっているんです」
確かにミドリさんの友人が言うことは一見理に適っているように見える。だが問題は「なぜそこまでして男性に相談をする必要があるのか?」ということ、そして「既婚男性だって下心はあるし、本当にトラブルにならないのか?」という2つの疑問である。「結婚しているから安心」という思い込みでやすやすと独身女性から相談と称して飲み会に誘われたら、既婚女性としてもたまったものではないだろう。

引用元-−-Yahoo!JAPANビューティ

”相談女”の怖さはそのテクニック

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相談女のターゲットが独り身の男性に向いている場合はまだ厄介ながらも許せるのですが、彼女たちの中には『略奪愛』好きを同時に持ち合わせている人が数多くいるのです。
彼女たちは恋人持ち、妻帯者などにターゲットを絞って近寄ってきます。
最初に言っておきますがそうした略奪好き相談女は、相談を持ちかけた男性自身を好きなわけではありません。
彼女たちが求めているのは『誰かのモノ』かつ『話を聞いてくれる』相手であり、自分の欲求さえ満たせれば誰でもよいのです。

普通の浮気と違って対処が難しいのは、彼女たちにはほとんど罪の意識がなく、また男性側もあくまで相談されているだけだしという意識があって女性をつっぱねにくいという点にあります。
明らかに恋愛を匂わせて近寄ってくる女性ならはねのけられるという男性も、職場の悩みだから等言われると一応仕事の範囲に入るかもと思ってついつい話を聞いてしまうのです。
これが彼女たちの手です。
妻や彼女が明らかにおかしいと訴えても、男側からしたら相談事を聞いているだけなのに妻・彼女は心が狭い!ヤキモチを焼いている!などという方向に行ってしまいます。

男性側からすると本当に親切心や仕事の延長で相談に乗っているワケですから、妻や彼女に頭ごなしに注意されると腹が立つのはわかります。
しかしここで腹を立ててしまっては相談女の思うツボなのです。
意識的か無意識かは人によりますが、相談女はそうした男女間の隙間を待っています。
そして男性側の心に隙ができた瞬間に、『頼りになる』『あなただけ』『好きになっちゃった』などの言葉と行動で巧みに男性の懐に滑り込んでくるのです。

相談女のターゲットになるかどうかはほぼ運です。
対応策としては、二人きりで話をしたいと言い出す女性には気を付けること。
普通、常識がある女性ならばよっぽどのことでない限り既婚者や恋人がいる男性に対して誘いをかけたりしません。
まずこの事実を知っておくことです。

引用元-−-うわこい(浮恋)

このセリフに騙されたら最後、大切なものを失うことも…

キラーフレーズ「あなたのことを好きになれば良かった」
相談女の話を聞いていると、気付けば相談から「か弱い私アピール」に話がすり替わっていることがあります。話のすり替わりに気付かないと、知らず知らずのうちに「守ってあげたい」という気持ちが芽生えることも。

そんなタイミングで繰り出されるのがキラーフレーズ「あなたのことを好きになれば良かった」です。その言葉に「だったら俺のことを好きになれよ」と思ったら、相談女からすれば誘導成功。よくある「相談しているうちに惹かれていった」が成立してしまうのです。

彼氏がいない時期が極端に短い傾向にある女性は、すぐ次の人と両思いになれる確率を考えると、相談女として次の獲物を物色していたことや、同時進行で別の男性と付き合っていた可能性が高いといえます。どちらにしても地雷女。見極めの目安になるでしょう。

好きになったが最後、泥沼に……
相談女の怖いところは、「相談」と称した罠を同時に複数の男性に仕掛けるところ。思わせぶりな行動を取って男を惑わせ、チヤホヤされることを楽しんだり、次の彼氏候補としてキープしておいたり、浮気相手の選定をしたりするのです。

いざ男性がその気になってのめり込んでも、「そんな気じゃなかった」とあしらって「相談してただけなのにストーカーになった。助けて!」と周囲に吹聴してまわったり、乗り換え対象になって付き合ったとしても、さらに次の乗り換え対象を探すべく別の男性に相談を持ちかけたりします。

知らず知らずのうちに忍び寄る相談女の魔の手。「俺は頼られてる!」とデレデレしていると、本当に失ってはいけない人たちを失ってしまいかねませんよ。

引用元-−-AllAbout

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