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その一通が危険!既婚者の恋愛に欠かせないメールの落とし穴

      2016/03/18

その一通が危険!既婚者の恋愛に欠かせないメールの落とし穴

既婚者が配偶者以外と恋愛をすることは、やはり多くのリスクを伴います。

しかし、その危うさも不倫を加速させてしまう要因の一つのようです。

ただし、一通のメールが全てを壊す要因になることは、忘れてはいけません!

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既婚者が恋愛に落ちる場所は、やはり○○が一番多い

出会いのきっかけは「職場」がダントツ

『日刊SPA!』が、既婚の男女200人を対象に、不倫(婚外恋愛)について行ったアンケートでは、男性40%、女性36%が不倫相手と「職場で知り合った」と回答していることが分かりました。

やはり、社会人となれば男女が出会う場は職場がほとんど。学生のころ、勉強やスポーツができたクラスの男子に憧れる人が多かったように、職場では仕事ができる人や優しく指導してくれた上司に心惹かれてしまうのは、ある意味当たり前とも言えるのではないでしょうか。

続いてSNSなどの「ネット上での出会い」が上位に

アンケートの中で、職場での出会いの次に多かったのが、ネット上での出会い。SNSが普及したことと、スマートフォンなどでネットの使用がぐっと身近になったことが理由の1つです。

また、『Facebook』などで懐かしい同級生や昔好きだった人、元彼などとたまたま再会(?)して、そこから恋愛に発展するケースも非常に増えているようです。

同窓会や子どもの学校での出会いなど、出会いのきっかけは多様です

職場やネット上以外でも、不倫の出会いのきっかけとしては同窓会で久しぶりに会った同級生や、子どもの幼稚園で知り合った親同士など、きっかけは非常にさまざまなよう。

やはり、メールやLINEなどで、簡単に誰とでも連絡が取れるという現代の流行が関係しているようですね。

引用元-既婚者が不倫相手と知り合うシーンとは | 恋愛jpコラム

メールで恋愛を楽しむつもりが、逆に自分の首を締めるきっかけに!?

こんなにある不倫メールの誤送信
LINEもそうかもしれませんが、気づいたら違う相手にメールを送信しそうになっていた、もしくは間違えて送信してしまった、という経験はありますね。
不倫相手に送るはずのメールを配偶者(パートナー)に送ってしまうと、当然浮気がバレるきっかけになります。

覗いたのではなく、嫁から間違いメールが来た。

「エ口いのは嫌だからね。普通がいい」

これ、メッチャ鬱なんだけど。 因みに間違いにまだ気付いていない模様。
言い忘れたけど、嫁は今日は飲み会。遅くなるから先に寝ててと言われてる。

なんでよりによって、こんな決定的なメールを間違えますかね?

他の質問サイトにも投稿されています。こちらは送信した側が間違いに気づいて焦っているところ。

たった今、不倫相手へ送るメールを、間違って旦那に送ってしまいました。
メールの内容は普通の世間話なので問題ないのですが、名前が・・・。
メールの最初に、不倫相手の名前とハートマークを入れてしまいました。
旦那とは全く違った名前だし、旦那にはハートマークは入れません。

うまい切り返し方、ないでしょうか。
お知恵をお貸しください。

こんな風に不倫相手と間違えて送られたメールをきっかけに不倫がばれるケースは結構多いです。

引用元-メールの誤送信!意外に多い不倫相手に送るつもりが配偶者に! | 不倫・浮気調査の探偵

携帯電話・スマホの扱いでバレる、既婚者の恋愛

・持ち歩く頻度

携帯電話はそもそも持ち歩くための電話ですが、限度を超えた「携帯」頻度は、浮気がばれてしまう原因となります。

例えば、トイレに入るときやお風呂に入るときにまで携帯電話を持って行ったら当然怪しまれることになります。

・着信

電話が鳴っているのに彼女の前で出なかった場合も怪しまれて浮気がばれそうになったという話があります。

普通電話が鳴ったら対応するはずなのに、「出なくていい人だから」と言って彼女の前で出ないと、「出なくていい人なんじゃなくて、私の前で出れない人なんじゃないか。」と疑われて浮気がばれてしまいますよ。

・ポップアップ

スマートフォンの普及率がついに日本でも54%を超え、スマートフォンが私たちの生活に欠かせない便利なものなりました。

しかし、ガラケーからスマホに変わったことで浮気がばれやすくなったのも事実です。
それは、常に折りたたまれているガラケーと違って、スマートフォンは画面が丸見えで、ポップアップと言って、受信や着信をしたときにでかでかと画面に表示されてしまいます。

しかも、受信するのはメールに加えて、FacebookやTwitterなどのSNSのやりとりも表示されてしまいます。
このポップアップ機能で浮気相手の名前が見えてしまい、浮気を疑われたケースも多くあります。

・Facebook

スマートフォンの普及に伴い、FacebookなどのSNSも利用者がかなり増えてきていますよね。
しかし、SNSの中でも特にFacebookが原因で浮気がばれてしまったというケースは多いんです。
その理由は、「タグ付け機能」があるからです。

自分が用心に用心を重ねているのに浮気相手や合コン仲間にタグ付けされてしまい、アップされて見られてしまったなんてことも。
浮気を徹底的に隠したいのなら、浮気をほのめかすような写真は一切取らないと決めた方がいいでしょう。

引用元-男性の浮気がばれる4つの原因と浮気発覚の防止法|厳選 浮気調査ナビ

妻にメールを勝手に見られた! プライバシーの侵害では?

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勝手にメールやLINEを見た場合は、証拠になるのか
たとえ夫婦間でもプライバシーはあります。

自分以外の家族に来た手紙を勝手に開封した場合は、「信書開封罪」という罪に問われることもあるでしょう。

ではメールを勝手に盗み見た場合もこれに該当するのでしょうか?結論から言うと、該当しません。

「新書開封罪」はあくまでも紙の手紙を勝手に開けた場合にのみ適応されます。

ですから電子であるメールを勝手に見ても新書開封罪にはならないのです。

また刑事事件の場合は不当な手段で集めた証拠は、裁判において証拠には採用されません。

しかし、夫婦間の場合は「信頼し合っている関係なのだから、ちょっとぐらい相手のものを見てしまうこともあるでしょう」と法律でも判断されるケースが多いのです。

ですから勝手に見たメールでも浮気の証拠のひとつとして採用される場合が少なくないでしょう。

ただし夫婦間が不仲でもう何年も別居状態であるというような婚姻関係が破たんした状況下で勝手にメールを見た場合は、証拠として採用できない場合もあります。

引用元-メールやLINEのやり取りは浮気の証拠になるの? ならないの? | 探偵社アヴァンス『なんでも調査隊!』

メールを消していてもバレる!盲点は携帯電話の○○機能

とにかく女性は敏感です。男性が妻の浮気に気づくことは稀ですが、妻が専業主婦であれば基本的に日中家にいるので時間に余裕があり、些細な異変にもすぐ気づく。探偵に浮気調査を依頼するのも女性がほとんどで、男性からの依頼はほぼありません。

妻が夫の浮気に気づくきっかけの90%はケータイです。今まで携帯など放りっぱなしだった夫が急に手元から携帯を放さなくなった、メールのチェックが増えた、それまでしていなかったロックをかけるようになったなど、女性は携帯にまつわる些細な変化に敏感です。

盲点なのはメールの予測変換機能です。男性も用心して相手の女性とのメールなどは削除しているかもしれませんが、実はそれだけでは十分ではないんです。メールは直前に打った文言が予測変換されますから、妻が夫の携帯を開けて怪しいと睨んでいる女の子の下の名前を打ってしまえば、彼女に送ったメール内容も再現できてしまうんです。「○○ちゃん、昨日は楽しかったよ」「××さん、今度はいつ会える?」、そんなメールが妻に読まれていたら……怖いですね。

引用元-夫の不倫がバレバレ、妻の注目ポイント7:PRESIDENT Online – プレジデント

既婚者としての、恋愛のルール 携帯のメールは使わない!?

不倫相手の携帯番号は上司の名前

次のルールに、携帯メールは絶対に使わない。では、何を使うのか?2人の間だけでやり取りするメールアドレスを作り、そこだけで連絡をとる。今、WEBメールは殆どが携帯サイトでチェックできるので、ばれる危険性も少ない。そのため、実はお互いの携帯メールのアドレスは知らないそうだ。

確かに浮気がばれる原因NO1は携帯電話。そこに絶対に手を出さないのは、堅実なリスクヘッジではある。おまけに携帯の番号は知っていても緊急時以外、滅多に電話はしない。ちなみに緊急時というのは?と聞くと、「急にお昼、会いたくなったとき」と笑って話していた。電話をするときも非通知で電話することが鉄則。番号も名前ではなく、お得意先、上司の名前で登録しておくのだという。

引用元-【オトコ魂】不倫カップルに聞く”婚外恋愛”の実態 – ライブドアニュース

連絡方法のルールを守る

連絡方法のルールを守る事は、不倫関係を続けるうえでかなり大切なルールです。

・ラインは使用せず、Eメールのみでやりとりをする。
・連絡方法は仕事の関係者を装う。
・休日に連絡を取り合わない。

など、かなり厳密な取り決めをして発覚のリスクを抑えている場合が多いです。

特に「家にいるときに電話をしない」「メールは必ず削除する」というのは徹底している様子。
中には使うメールをフリーメールのみに限定している人もいます。

引用元-恐るべし!不倫を長続きさせるためのルールとは? | 探偵トーク

既婚者の恋愛は、常にリスクと隣合わせ

未来のない恋愛だと理解していても、後悔しないように今の自分の気持ちに正直でいたいと思うのが不倫の恋愛です。

相手を思う気持ちだけに振り回されずに自分の人生をしっかり考えていける、不倫の恋愛をするならそれだけの覚悟がないといけません。

一度不倫を経験すると立ち直るのに時間が掛かったり、辛い恋愛を繰り返してしまう女性もいます。

結婚と恋愛は別、既婚者は配偶者との家庭もうまくやっていきたいと思う人は多いのです。

そういった既婚者の気持ちを受け入れる器量がなければ、不倫の恋愛もすぐに破綻してしまいます。

不倫をするなら自分が愛人であること、二番目の存在であることを肝に銘じておきましょう。

恋愛の責任は半々です。

二人が1つの世界を共有するのが恋愛ですが、その中で自分の考えをしっかりと持たなくてはならないのです。

長く不倫を続ける為にはお互いの立場を充分理解し、尊重し合って絶対にご自分の相手の夫や妻にバレないことが条件となります。

バレた瞬間から裏切りに対する憎しみが発生し、慰謝料を含む金銭問題、離婚、裁判、あるいは傷害事件に発展する可能性も秘めています。

当然の事ながら不倫当事者らはこれらをしっかり認識して覚悟し、腹を据えなければなりません。

もし覚悟できない場合は婚外恋愛、不倫をする資格はないでしょう。

スリルを味わう恋愛はリスクが伴うことを忘れないでおきましょう。

不倫という恋愛を楽しめるのであれば長く続きます。

相互の人間関係を通して、お互いが成長をしていくところに恋愛の意味があるのです。

引用元-不倫という恋愛 – 不倫エージェント

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