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オトコの恋バナ

夫婦の仲良しの度合いを確かめ合うには夜がいい?

      2016/03/18

夫婦の仲良しの度合いを確かめ合うには夜がいい?

夫婦が仲良しだと家庭は円満!朝から晩まで仲良しでいられたらそれに越したことはないですね!

でも、夫婦が一番親密になれるのはやっぱり夜ではないでしょうか?

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仲のいい夫婦の夜の過ごし方に対する考え方ベスト3!

ほんの少しでも、一緒に過ごす時間を作る

不可能に思えても、一緒にスケジュールを立てることから始めましょう。週に数回の食事でも週に1日の休日でもいいので、相手に合わせて時間を作ってください。
Huffington Postで、シンプルなアイデアが紹介されていました。

映画鑑賞や食事など、何でもいいので、2人が家で一緒にいられる時間を作るようにしましょう。さらに、月に1回は外でデートをすること。デートは、仕事の休憩時間に抜け出してホットチョコレートを一緒に飲むだけでも構いません。とにかく、2人がつながれる時間を作ることが大切です。

このような受け身の時間だけでなく、もっとたくさんの時間を作れるとなおよしです。長い週末を一緒に過ごす、仕事後に夜のデートをする、共通の友達と一緒に集まるなど。オフの時間をハイライトしたGoogleカレンダーを共有するのもオススメ。これらの方法は、付き合い始めのころは、お互いにパートナーの意思と自分のスケジュールを合わせようとするからそれほど難しくないのですが、だんだんお互いの存在があたりまえになると難しくなってきます。そうならないためにも、継続的な努力が必要なのです。

ちょっとした行動で気にかけていることを示す

誰にも会わない日が続くと、孤独を感じやすくなります。そうならないためにも、ちょっとした行動で、気にかけていることをパートナーに示しましょう。
わざわざ素敵なギフトを買いに行く必要はありません。職場に花を送る、食事を作って冷蔵庫に入れておく、電話で気にかけていることを告げるなどの方法で十分。ほかにも、お弁当を作る、メモを残すなど、相手を大切に思っていることが伝えられるのであれば、何でもいいのです。何も得られないように思えるかもしれませんが、そんなことこそ、相手の記憶に長く残るのではないでしょうか。

不満タイムを作る

会えない日が続くと、苛立ちが募ってきます。ゴミの日にゴミが出されていない。シンクに洗い物がたまっている。寝室に衣類が散らかっているなどのちょっとした苛立ちが、雪だるま式に巨大化していくのです。これをほったらかしにしておくと、せっかく作った2人の時間が、議論の時間になりかねません。
バカバカしいようですが、議論のための時間は、また別に用意しましょう。2人で会えるチャンスが少ないカップルほど、その時間を確保するだけの価値があります。Psychology Todayで、議論をうまく行うためのアドバイスが紹介されていました。

まずは、相手の習慣について、小さいけれどイライラが募るような不満をお互いにシェアしましょう。その後、徐々に大きな不満に移行します。攻守を交代する理由は、自分がイライラのもとであると言われたときの気持ちに双方が共感できる必要があるからです。それに、ハッピーな愛をずっと続けていくために、立ち向かうべき課題が平等に割り当てられるので、双方が平等な「成長のチャンス」を感じられるでしょう。

この種の会話を持つことで、小さなイライラが爆発に至るのを防ぐことができます。不満をリストアップしておいて、スケジュールが許すときにぶちまけましょう。ただし、建設的に伝えることを忘れずに。また、2人とも意見を言い合うことと、相手の主張をあまり個人的に受け止め過ぎないことを心がけてください。

引用元-−-lifehacker

幼い子供がいる家庭では、夫婦はどのように仲良しの時間を作ってるの?

私の子供は現在3歳ですが、つい最近子供を一人寝デビューをし、成功(?)しましたよ。といっても、うちはもともと母子家庭なので、子供が寂しくないようにシングルベッドを2つくっつけて、祖母と母(私)と子供で川の字に寝ていました。必要以上に親子べったりで寝ていたのです。しかしこの春、保育園を転園するという機会にちょうど部屋の模様替えをしました。通っている英語教室でも一つお姉さんクラスになり親子同伴だったのが子供と先生だけになりました。
ママ、ママ言っている子なので、もう周りの友達が一人で寝るようになり、自分で一人寝をしたくなるまでは無理だと思っていましたが、私にも現在再婚予定者の彼がいますし、たまたま4月という始まりの時期に色んな新しさが重なり、これを機に一人で寝ることは一つ大きくなることとおだて、眠れた翌日は褒めちぎったりして、最近は定着しつつあります。やってみれば意外といけるのかも。。。!?
質問者さんはちゃんと旦那さんがいるのですから、少し話し合って3歳くらいのお誕生日や保育園幼稚園等の入園の節目をチャンスに独立させてみてはいかがでしょうか。子供ができると、夫婦生活の中で夜の営みが減ってしまうと思います。女性は母業に専念できても、男性の方は女性の方よりも子供につかりきらないところがあるので、夜のコミュニケーションも大事ですものね☆

引用元-−-OKWave

夜だけじゃなく、いつでもラブラブな夫婦関係を築きたいものです!気を付けたいこと3つ!

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これがラブラブ夫婦の特徴と秘訣だ!
ずっと一緒にいる夫婦だからこそ、ささいな事で不満が溜まってしまうもの。さて、そんな時はどうすれば良いのでしょうか、コツはこれです。

・適度に喧嘩をする

その不満を心に溜めておくと、ずっと相手に対して苛立ちを感じていなければならず、心の中で、その不満が何倍にも膨れ上がってしまいます。
その為、逆に些細な事で喧嘩する事に慣れておくと良いです。適度に喧嘩と言いますか、言いたい事を言って、不満を貯めない事が大切です。

スキンシップを大切にする

ラブラブ夫婦に大切なのはスキンシップです。
夜の営みという意味だけではなく、さりげなく手をつないだり、抱きついたり、恋人の時の気持ちを忘れない事が大事です。

引用元-−-365GIRL

会話を大切にする

会話と言っても家庭の問題や子供の問題だけではありません。相手への感謝に気持ちや、「大好き」と言う愛の言葉等、

・結婚してしまうと減ってしまう会話を積極的にする事が大事です

ラブラブ夫婦生活には、相手への思いやりの気持ちが必要、という事ですね。

引用元-−-365GIRL

夫婦関係を良好に保つ為に最も大切なこと!

互いの抑制と我慢でトラブルを避ける

たしかに恋愛時代はお互いにオープンで隠しごとがない。
そういうオーセンティック(損得勘定がなく純粋)な関係が生きるカの源泉になっている。
ところが結婚では、オーセンティックといっても限度がある。

いってよいことと悪いことの識別を上手にしないととには、トラブルがおこる。
たとえば会社でいやなことがあっても、家族にはいちいち告白しないで我慢する。
妻子から見て依存と敬意の対象になっている関係上、ある程度、毅然とした姿勢を示す必要を感じるからである。

これが恋愛関係なら、ことこまかに状況をぶちまげ、怒りを下げることができる。
そして一つの内的世界を共有してもらうことができる。
だから結婚には、どうしても孤独感がつきまとう。

しかし、この孤独感があるから、自問自答して、自力で人生を開拓していく気力と能力が養われるのである。
ただし結婚は恋愛と違って、共同経営者の仲であるから、転職や子どもの教育問題など、いよいよ大事な局面になると、配偶者とオープンなディスカッションをする。

恋愛関係ではこれがない。

まだ共同経営者としての契約をしていないから、相手の人生に対する権限も黄任もないのである。
つまり、恋愛よりも結婚のほうがお互いに自律能力を要するということである。
いいかえれば、状況を見て自分の言動を抑制する必要度の高い人間関係。

これが結婚である。

我慢してある程度のフラストレーション(欲求不満)に耐えるのが結婚であり、なんでもべらべらしゃべって解放感を味わえるのが恋愛である。
こうなると、恋愛時代のようになんでもべらべらしゃべっても、トラブルをおこさないことにしようという契約で結婚する人も出現する。

これがアメリカのオープン・マリッジである。

しかし、これとても浮気体験の詳細はお互いにききあわないことというルールはある。
やはり、結婚は恋愛より現実感覚を必要とするビジネスだといえる。
親密でありつつも、一方では自他の領域をおかきないというディタッチメント(淡泊さ) の姿勢があったほうが結婚はうまくいく。

その点は育児とも似ている。

つまり子どもにあまり密着する(アタッチメント)と子どもは苦しくなる。
そこで気のきいた親は適度に子どもを自由にさせる(ディタッチメント)。
結婚はアタッチメントとディタッチメントのバランスが大切である。

引用元-−-会えない時間の男性心理

仲良し夫婦は約束事を決めている!?

■どんな約束をしているの?
夫婦の約束について具体的に聞いたところ、
1位:帰るときは何かしら連絡をする・・・62.9%
2位:予定は前もって報告する・・・61.1%
3位:挨拶のキス(毎日のキス)・・・27.8%
という結果に。次いで、ウソは絶対につかない、夕飯を家で食べない時は○時までに連絡する、年に一回は旅行に行くなどがあげられました。
他にも、
「家事など、自分の許容量を超えて頑張って、体調を崩したり機嫌が悪くなるくらいなら、手を抜いてやる。お互いが笑顔で過ごせることが最優先事項」
「将来のことや考えているプラン、理想についてなど、思ったことを話して相手が何を考えて何を好んでいるのか話し合うようにしている。平凡な会話であるが重要視している」
「月に一回、子供を実家に預けて、外食をする」
など、真似したいものも多くありました。新米夫婦の方は是非、取り入れてみてくださいね。

引用元-−-Menjoy!

熟年夫婦の仲良し度はどうなってる?最もポピュラーなイメージ3パターン!

一緒の部屋で眠らない

熟年夫婦のような生活の一つとして、一緒の部屋で眠らないという事があります。
普通結婚してそれほど月日がたっていないなら、当然同じ部屋で寝る事が多いでしょう。
むしろ一緒の部屋で寝ないなどと言いだそうものなら、相手から文句が出てしまうかもしれません。
自分の事を愛していないのか、というような、ちょっと大げさな話になってしまうかもしれないでしょう。
しかし、長い時間がたって熟年夫婦となると、一緒にいるのが面倒臭くなってきます。
どちらかのいびきがうるさかったりして、夜もろくに眠れないと不満が出てきたりするのです。
せめて夜くらいは一人でのびのびと寝たいとお互い思うようになって、寝室を分けるようになるのです。
熟年夫婦のような生活として、夜一緒の部屋で眠らないという事があるといえるでしょう。

お互いに何も言わなくても意思が通じる

熟年夫婦のような生活として、お互い何も言わなくても意思が通じるという事があります。
長い間一緒に生活してきた熟年夫婦は、お互いの行動や思考パターンというのが良く分かっています。
そのため、こういう行動をした時には何を求めているかという事まで、手に取るようにわかるのです。
例えば、朝起きてきた夫が何かを探してうろうろしていたら、妻は長年の経験からすぐに新聞を探しているというのが分かるでしょう。
また妻が目を細めて口を結んでいたら、他の人なら起こっているのと思ってしまうかもしれません。
しかし長年一緒にいた夫なら、単に退屈しているだけというのが分かるのです。
そういったお互い何を考えているのかという事が分かるようになるのが熟年夫婦の特徴です。
そういう風に、何も言わなくてもお互いの意思を読み取るような関係の二人は、まるで熟年夫婦のような生活といえるでしょう。

お互いの存在をあまり気にしない

よく夫婦は長年連れ添うと、空気のようなものだといわれます。
長年一緒にいると存在感は少なくなりますが、いないと死んでしまうような、そんな存在となるのです。
熟年夫婦のような生活は、相手がいなくてもそれほど気にしないでいられるようになります。
長い時間ずっと一緒にいたので、今更そばにいなくても全然気にしないのです。
夫婦のどちらかが友人と旅行に行きたいと言っても、もう片方は気にも留めないという事もあるでしょう。
ずっといなくなられては困りますが、旅行に行くくらいなら全然かまわない、むしろ煩わしい相手がしばらく留守だと思うと、のびのびした気分になってしまうという事もあるでしょう。
お互いが嫌いなわけではなく、慣れから来る気安さなどもあるのです。
そういったお互位の存在を気にせず、ある程度のびのびと過ごす事が出来るのが、熟年夫婦の生活といえるのです。

引用元-−-こいぴた

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