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彼氏の本音は?男性が考える結婚やお金について…

      2016/03/18

彼氏の本音は?男性が考える結婚やお金について…

そろそろ彼氏と結婚を考えている、でも彼氏はどう思ってるの?

男の人が考える結婚やお金のことをまとめました。

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男性が結婚を決意したとき

銀座ダイヤモンドシライシが行った「男性の結婚に関する意識調査」(20〜30代・未既婚男性500人)によると、結婚を決意した瞬間の1位は「周りが結婚し始めたとき」。彼の気持ちを盛り上げるために、結婚式の二次会などに誘われたら、積極的にふたりで参加すると効果的かも!?

==========
Q.結婚を考えた瞬間の中で、結婚を決意した瞬間もお答えください。

1位 周りが結婚し始めたとき 33.2%
2位 彼女と1年以上付き合った時 31.6%
3位 子どもが欲しいと思ったとき 22.8%
4位 彼女が自分の両親と仲良くしているのを見たとき 12.4%
4位 彼女が出産適齢期を超えるなど年を取ったとき 12.4%
==========

また、4位には「彼女が自分の両親と仲良くしているのを見たとき」なんて意見も。彼の両親と顔合わせが済んでいるなら、親と仲良くするのも手のようです。

引用元-−-J・SPA!

男性が求める結婚相手の条件

男性が結婚相手に求めた条件の1位は性格(54.8パーセント)、2位は価値観(45.7パーセント)、3位は優しさ(36.5パーセント)となり、ひととしての内面的要素が結婚相手の条件であることあきらかになりました。

これは、女性も同様で、1位は性格(51.8パーセント)、2位は価値観(48.7パーセント)、3位は優しさ(47.9パーセント)でした。

ですが、4位以下となると、少し様子が異なってきます。男性の4位は容姿(20.6パーセント)、5位は家事をしてくれる(13.3パーセント)です。それに対して女性の4位は職業(22.9パーセント)、5位が尊敬できるか(22.8パーセント)という結果に。

引用元-−-Menjoy!

男性が価値観で重要視すること

なんと、男性が結婚相手との価値観で最も重要視しているのは、ダントツで“金銭感覚”なのだそう!

同調査によれば、男性も女性も、金銭感覚は高く重視していますが、男性は何よりも金銭感覚を重視する傾向にあり、約半数の男性が大切にしているという現実が明らかに。

「生活する上では、重要な要素の一つ」(36歳)、「他のは別に自分の理想と合わなくても、相性がいいこともあるだろうけど、金銭感覚は事実として生活に影響が出る」(29歳)などの男性陣の声からもわかるように、“結婚=生活=お金”と考える男性が多いようですね。

引用元-−-Menjoy!

「この子とは結婚は難しいかも」と男性が考える金銭感覚

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結婚すると財布の紐は女性が握るということがまだまだ多いようです。自分が必死で稼いだお金を預ける相手の金銭感覚は気になって当然です。
社会人になって数年経つのに貯金がゼロだったり、自分の収入に合わないようなブランド品をいつも買っていると男性を不安にさせてしまいます。
好きなモノをあまりにも我慢しすぎるとストレスになってしまうので、自分の収入や将来へ向けた貯蓄などのことを考えた上で日々のお金の使い方も気をつけた方がいいでしょう。

引用元-−-モデルプレス

彼氏のお金の価値観をチェック

わかりやすいのが、カフェなどでお金を払うとき。
気前良くおごってくれるのか、ざっくり割り勘か、1円単位まできっちり折半か。

気前良くおごってくれる人は、彼女の立場の時はうれしいけれど、結婚後も後輩や友だちにその調子でおごってしまうタイプなら、結婚後の家計は火の車…なんてことになりかねない。一応、「誰にでもそうなの?」と聞いてみる必要がありそう。

逆に、お金に細かすぎる人は、家計を任せたらたくさんお金を貯めてくれるかもしれないけれど、何にお金を使ったのか逐一報告する義務を強いられたりして、こちらがストレスになってしまうかも。

また、「レジでの支払い方に見え隠れする気質も見逃せません」と伊達さん。
例えば、小銭を使わずお札だけで支払うタイプは、「男が小銭を使うなんてセコイ」と思っている見栄っ張り男子の可能性が。虚勢を張って人前で無駄遣いをしがちなのはすぐに想像できるはず。

引用元-−-Woman type

結婚後のお金…彼氏はどっち?

■「共同財布を作る」派

「共働きが前提なら、お互い自分の収入はある程度自由に使いたいと考えるはず。お金のことでギスギスしたくないから、決まった額を家計に入れるのが平和だと思う」(27歳/男性)

「家計管理は妻に任せきりではなく、自分も把握していたい。共働きが理想なので、お金に関してもフェアなほうがいい」(23歳/男性)

「独身時代が長かったから、家計を全て妻に管理されてしまうと息苦しく感じそう…」(37歳/男性)

引用元-−-pairs

■「お小遣い制」派

「共働きだとしても、夫婦それぞれ自由に使えるお金があると後々ややこしくなりそう。だったら、全部妻に預けて決まったお小遣いを貰うほうがいい気がする」(26歳/男性)

「女性のほうが現実的だし、家計管理に向いているのでは。自分はあったらすぐ使っちゃうタイプなので、お相手に任せたい」(33歳/男性)

「これまで好きなように過ごしてきて物欲もないので(笑)、結婚後はお小遣い制でいい」(38歳/男性)

引用元-−-pairs

一目惚れで結婚…離婚率が低いという意外な結果が!

一目惚れ婚の離婚率が低いのは、男女とも20%以下とかなり低く、いずれの場合も幸せな結婚生活をおくれるとはっきりとした数字に現れています。

驚異的な離婚率の低さを出している一目惚れ婚でもさらに男性からの一目惚れで結婚したカップルが、より離婚率が低いと言われています。

なぜ男性から一目惚れをしたケースが、離婚率が低くなるのでしょうか。

それは、男性の心理状態に理由があるのです。すべての男性にあてはまるわけではありませんが、男性の特徴として、自分の想いを相手に伝えるために、必死になることが予想されます。

自分の願望や欲望が叶うまでの時間が、ながければ長いほど、そこに特別な価値観が生まれ、頑張って手に入れたことで絶対に手放せないという強い気持ちが芽生えると言われています。

つまり、一目惚れで見つけた相手を苦労して手に入れたことに対する達成感と高い価値観により幸福度もマックスになります。

努力の甲斐あって手に入れたのですから、そう簡単には、手放す事ができないということです。

万が一離婚という状況を選択しなければならない場合には、努力して手に入れたものを失う怖さ故に簡単に離婚に応じられないという心理が働くのです。

引用元-−-離婚を考える

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