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新婚の方必見!手取りはいくら?家賃は?

      2016/03/18

新婚の方必見!手取りはいくら?家賃は?

ここ数年でご結婚されて新婚の奥様!旦那様!

また、結婚を控えてるカップルの方、住まいはどうされていますか?

夫婦での手取りと住まいの家賃の相場・・・

手取りの中からどのぐらいの割合で家賃を払っているのでしょうか?

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新婚夫婦のオススメ間取り

結婚してこれからは毎日一緒!そこでとても大切なのが住まいです。

どんな場所でどのような家に住むのでしょうか?まずは新婚夫婦にオススメの間取りを紹介していきます。

一人暮らしをしていた方は、結婚すると人が増えるのでもちろん今までの間取りと同じお部屋という訳にはいかないですよね。

また、実家住まいだった方も今までと同じ間取りのお部屋という訳にはいきません。

では結婚して二人になったときどのようなお部屋が住みやすいのでしょうか。

新婚カップルに人気のお部屋の間取りはズバリ!2LDKです。

LDKというのはリビング(L)とダイニングキッチン(DK)がついていることを呼び、2LDKというのはお部屋2つ+リビング+ダイニングキッチンということになります。

リビングの他にお部屋が2つあるので、寝室と客間という形でも使えますし、新婚夫婦には空間に余裕があります。

物が多い夫婦であれば一部屋を物置にすることや趣味のお部屋として活用することもできます。

また、来客がほとんどないという夫婦には1LDKでもよいかもしれません。

1LDKですと、その分家賃も安くなるのでマイホームなどお考えでしたら数年は1LDKに住んで家賃を節約するという手もありますね。

ですが1LDKの物件だと収納スペースが少ないので物が多い夫婦だと2LDKがオススメです。

幸せいっぱいの新婚夫婦の手取りは?

結婚を意識し始める頃から気になるお互いのお給料やお財布事情‥。

お互いに気にせず話せる方はいいですが、なかなか話しずらい内容ですよね。

ですが、結婚となるときちんとそこの話をしておいた方が後々トラブルにならないです。

妻または夫が金銭関係のことを管理するようなことも多いですよね。

では平均的に新婚夫婦のお給料・手取りはどのぐらいなのでしょうか?まずは20代新婚共働き(フルタイム)夫婦の場合です。

男女とも16万前後〜30万前後あたりが平均だそうです。

なので夫婦だと32万〜60万あたりが平均です。

30代ではどうでしょうか?30代では男性が25万前後〜35万前後、女性が20万前後〜30万前後。

夫婦では45万〜65万あたりです。

更に40代になると男性の方が40万前後もらう人も増えてくるといった感じです。

上記であげた数字は共働き夫婦の一般的な平均の一例ですが、女性が結婚を機に仕事を辞め、パートもしくは専業主婦になった場合、夫の収入だけでやりくりしている場合も、もちろんあります。

ほんの一例でしたがアナタはどこに当てはまりますか?

手取りと家賃の割合は?

将来のために貯蓄もしたいし、一カ月の生活費のやりくりはなかなか大変ですよね。

そんな一カ月の出費の中で最も大きな支出となるのが家賃です。

一般的に良いと言われているお給料の手取り額と家賃の割合は手取り額の1/3の金額です。

1/3以上の金額の家賃になると、生活費が苦しくなったり、全く貯金できなくなったり‥。

家さがしで素敵な家があると、少々高くても「ここがいい!」という衝動でそこに決めて住んでしまいがちですが、後々やはり家賃が高くて引っ越しせざるを得なくなるケースも。

そうなると引っ越し費用もかかり余計に出費してしまいます。

そして一度家賃が高いような部屋に住んでしまうとなかなかそこから家賃を安い部屋に住めなくなります。

それはやはり部屋のグレードが下がってしまうからです。

家賃は下がりますが、駅から遠くなったり、狭くなったり、築年数が古くなったり‥。

そんなことにならないためにも、住まい探しは慎重に行いましょう。

家賃をうまくやりくりする方法

家賃は手取りの1/3がいい、とのことでしたが、手取りの1/3から家賃を差し引いた額で貯蓄や生活費をやりくりするのも大変なことです。

少しでもお金を浮かしたい‥、そんな方にオススメの家賃をうまくやりくりする方法を紹介します。

まずは収入・支出をはっきりノートやデータに書き出します。

家賃や食費、光熱費、保険、医療費、交通費、通信費などこと細かく書き出します。

すると、ムダな部分が出てきたりすることがあります。

光熱費、異常に高くありませんか?異常に高いということに気づいたら節約することもできます。

今入っている保険、高くありませんか?保険は、結婚する前から入っている方は、結婚を機に一度見直すことをオススメします。

様々なプランがあり専門の知識を豊富に持ったプロの方に聞いてみましょう。

保険料を払いすぎだと思っている方ははやめのプラン変更した方が良いです。

一カ月の支出をはっきり出すだけで今まで気にしていなかったところで節約できるところを見つけることができます。

家計簿をきっちりつけることがやりくりする近道になりますよ。

新婚夫婦に聞く!マイホームと賃貸どちらを希望?

マイホームと賃貸、どっちがよいのか‥。

どの世代の方も結婚を機に悩むものです。

最近の新婚夫婦の方はどのような意見があるのでしょうか?近年ではマイホームを購入する夫婦が増えている傾向なのです。

若いうちからお付き合いしているときにマイホーム貯蓄をしている人も多いようです。

また、親や祖父母の贈与でマイホームを購入する新婚夫婦も。

やはりマイホーム、賃貸とどちらもメリット・デメリットがあり、自分たちのライフスタイルに合わせてマイホームにするか賃貸にするかを決断します。

マイホームのメリットは、将来自分たちの資産になることや、自分のものになるので愛着がわき、安心感があったり、老後に家賃を払わなくても済むなどがあります。

逆にデメリットは隣人トラブルなどで引っ越しをしたくてもなかなか手放せないことや、家も年を取っていくことなどが挙げられます。

賃貸の方のメリットは、仕事の都合でその土地を離れなくなったときやきれいなマンションや設備のいいところに住みたくなったときなど、いつでも簡単に引っ越しできることや、好きな間取りを選べることなどが挙げられます。

デメリットは騒音トラブルや一生家賃を払い続けなければいけないことなどです。

上記のことからどちらにするかは自分たちの考えやライフスタイルによって決まるのだと思います。

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