男が気になる恋の話題をまとめます。

オトコの恋バナ

既婚者も恋愛をする。中には遊びでなく本気になることも…

      2016/03/18

既婚者も恋愛をする。中には遊びでなく本気になることも…

既婚者の恋愛は浮気と考えられがち。

でも本気になることもある。

初めは刺激を求めての関係だったが、ある日、自分の本当の居場所がここだと感じてしまう。

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Q. 既婚者の恋愛に本気はあるのか?

不倫相手を本気で愛してますか?

実際、家庭を捨てて奥さんと離婚して不倫相手と再婚した人いますか?

私は今不倫中なのですが彼は奥さんと別れて私と一緒になってくれると言ってくれます。

だけど実際どうなのかな…と毎日不安で泣く日々が続いています。彼とは別れたほうがいいのかな?とも考えます。

不倫から離婚して不倫相手と再婚した人教えてください。

現在幸せですか?

いつ離婚しようと思いましたか?

離婚するまでにどのくらい時間がかかりましたか?

不倫相手を本気で愛してますか?

引用元- Yahoo!知恵袋

A. こんな回答がありました。

約1年間の不倫関係を続けた結果

本気で彼女を愛し、子供もいなかったという事もあり妻との離婚を決意しました
彼女と一緒になるとしても相当の障害や困難があるのも承知の上で…

ずっと彼女に自分の傍にいて欲しい
ずっと自分が彼女の傍にいたい ただその想いしかありませんでした

ですが、結果的に彼女が自分から去って行きました
もちろん、彼女を今でも愛しています

彼女が離婚の原因ではありませんが離婚を踏み出す「キッカケ」にはなりました
私は彼女も妻も失います

それでも後悔は一切ありませんよ

質問内容とは少し逸れた回答にはなりますが…「不倫関係にある男性の全てが離婚しない」ってワケではありません

言葉ではいくらでも綺麗な事が言えるものです
貴方は冷静に彼の言葉だけではなく、言動や態度で貴方なりに判断をしてみては?

引用元- Yahoo!知恵袋

既婚者の恋愛は不倫?浮気?

不倫と浮気の違いについて、不倫は一方または両方が既婚者の場合で、浮気は独身者同士の場合を指すと認識する相談者さん。しかし「既婚者が不倫をする」「既婚者が浮気をする」の差がわからないと話します。「本気の恋=不倫で、遊びの恋=浮気なのか」と尋ねています。

■不倫=結婚制度から逸脱した男女関係

ベストアンサーのついたbkingさんは、不倫について「本来は、倫理から外れたこと、人の道から外れたことを意味する。近年では特に、近代的な結婚制度(一夫一婦制)から逸脱した男女関係の意味で使用される」と話します。

一方、浮気については「異性交際において本命の恋人と交際関係を維持しながら、無断で他の異性と交際すること」と解説します。

さらに微妙なニュアンスとして「本命の恋人との交際を維持することを前提とした他の異性との交際を指し、本命の恋人との別れることを意識する場合は指さないことが多い」と補足。
当事者が結婚しているか否かで、表現の仕方が変わることがわかります。

■当事者の意識に委ねられる?

この他にも、さまざまな解釈が寄せられました。

「当事者が『遊び』と捉えていた場合には『浮気』という表現を用い、当事者が『恋愛(?)をしている』と捉えていた場合には『不倫』という表現をしている。『当事者』による捉え方の違いに感じます」(utyatopiさん)

確かに既婚者同士の関係であっても「浮気をしている」と表現する人もいれば、「不倫をしている」と表現する人も。人によって言葉の選び方が異なります。

引用元- ライブドアニュース

既婚者が別の女性と恋愛する心理

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妻には感じられなくなったドキドキ感を感じたい

一般的に、恋人へのドキドキ感は2〜4年でなくなると言われています。結婚して生活を共にすればなおさら、慣れが出てきて刺激は減っていく一方です。さらに子どもが生まれれば女性は女から母へと変わりますが、男性は男のまま。

それが既婚者の恋の始まりです。自分でお腹を痛めて子どもを産んだわけでもありませんので、いまいち実感が湧かないというのも原因の一つと考えられます。

私たちが子どもの面倒を見て家庭を守っている中、大抵の男性は働きに行ってくれますよね。でも職場に女性がいた場合、妻と過ごす時間と会社でその女性を見ながら過ごす時間は恐らくいい勝負でしょう。

そんな状況では、つい魔が差しても不思議ではないと思いませんか?相手から言い寄られでもすれば、妻にはないドキドキ感を味わえるスリルある既婚者の恋がスタートしてしまうのです。

引用元-恋愛up!

変化のない毎日に刺激が欲しい

結婚直後は甘い新婚生活のおかげで仕事にも精が出るし、帰宅するのさえ楽しみ…なんて時期を越えると、基本的に男性は同じ毎日の繰り返しになります。朝から会社へ行って一日働いて、帰宅して寝る…というパターン化した日々。

気が緩んで退屈さを感じてくれば、ふと刺激が欲しくなる事もあるでしょう。そんな時にちょっといいな、と思う女性が目に入れば、軽い気持ちでちょっかいをかけてしまうかもしれません。既婚者の恋なんて、始まりはこんなものです。

それでもし相手の反応が悪くなければ、深みにはまっていくのは火を見るよりも明らかですね。初めは軽い気持ちだったのに…というのは既婚者の恋にありがちな感情です。

引用元-恋愛up!

既婚者の「愛してる」は本気か?

普通、日本人の男女の関係だと、お互いに両思いだとわかっていても「好きだよ」の一言が中々言えないものです。今の関係が心地よいこともあって、その関係から一歩先をいっていいのか迷ってしまうからです。今のままで十分幸せなのではないだろうか…なんて考えて、前へ進まない2人を見ていると、周りがもどかしくて背中を押したくなるほどです。

そんな照れ屋でオクテな日本人なのにもかかわらず、いとも簡単に恋愛の最終兵器ともいえる「愛している」を言えてしまうのが既婚男性の怖いところです。

実は、既婚男性の方が純愛の未婚者同士の恋よりも「愛している」という言葉を多用する傾向にあるのです。愛する人生の伴侶がいるはずなのに、他の女性へ言えてしまう「愛している」には、どんな感情が渦巻いているのでしょうか。

既婚者は、心のブレーキが実は緩い?!
既婚者の「愛している」の本気度はかなり低いです。なぜなら、パートナー意外に愛を告げるなんてことをしたら、今家庭を持っているのにその家庭を壊してしまうことになるからです。

人生を共にすると誓った相手を捨て、子供がいる人であれば自分と血の繋がった子供のことも捨てることになる…余程の事情が無い限り、不倫相手と一緒になるために離婚なんてことは出来ないのが現実です。

「愛している」は、手に入れたい女性のためにしか本来発してはいけない言葉です。それなのにいとも容易く言えてしまうのですから、心のストッパーなどあったものではありません。

そして、1度すでに本当の「愛している」を結婚相手(奥さん)に言った経験からか、そういう甘くて恥ずかしい言葉を言うことに、未婚の人よりも恥じらいが無いことも理由のひとつです。

引用元-女性の美学

既婚者の恋愛が本気になる瞬間

不倫相手に安らぎを感じ、「自分の居場所はここだ」と感じた瞬間

もっとも多いのが、不倫相手といっしょの時間を過ごしているときに、他では得られない安らぎを感じた瞬間です。不倫関係を持つ人の多くが、現在のパートナー、つまり配偶者との関係にじゅうぶん満足していないものです。中には、関係が悪化していて、外に安らぎと求めて不倫に走るという人もいます。

そういう場合は、不倫相手といっしょにいる時が、少なくてもパートナーとの時よりも心安らぐ時間になるわけです。そして、「自分の居場所は、現在の家庭ではなく、ここだ」と感じる。その瞬間、「浮気」が「本気」に変質するのです。

これは、特に結婚のキャリアが長い人に起こりがちな心境の変化ということができるでしょう。

不倫相手との別れが切なくてたまらなく感じた瞬間

不倫関係は常にさまざまな拘束の上に成り立つのものです。

正規のパートナーや家庭は別にあるのですし、「周囲の目」などの社会的な制約、あるいは当事者が精神的に「うしろめたさ」を抱いているという事情もありますから、好きな時に好きなだけいっしょにいるということは不可能です。

そのため、一緒にいる時間も当然限られ、たとえば週末の夜に会っても、翌朝にはすぐに別れなければならないような状況が、不倫関係ではふつうなのです。

その時、「ああ、別れるのがつらい。もっといっしょにいたい」と感じる。これが不倫が本気に変わる瞬間です。

「今のパートナーと別れて、この相手といっしょになれば、こんなふうに別れるつらさを経験することはなくなる」という考えから、新しい感情が生まれると考えていいでしょう。

引用元-こいぴた

既婚者が恋愛に本気になる場合

既婚者が浮気して浮気相手に本気になってしまう感情は理解できる一面もある。

私自身、パートナーのある身で「相手に対して責任がある立場」との感情をもって日々生活し仕事や世間と向き合っている。

私が他の異性に心から向き合う状況になったならば「パートナーに責任を取る義務」が生じることだろう。

この考え方は既婚者であれば誰にでも当てはまる考え方であると思う反面、浮気を遊びと軽視している人物には思いも付かない考え方であろう。

要は「真面目か不真面目か」の問題であり、自身に科せられた責任を背負って生きるか?無責任に何も考えずその場だけ良ければOK!と考えて生きるかの違いである。

心に秘めた想いから「家庭を壊す恋愛」に発展してしまう方は多く存在している。

長年タイミングを逃した男女が大人になり、秘めた想いを告白する事無く他の異性と結婚し家庭を築く。

残された方はずっと独身を通し「密かに想う異性以上の存在に出会う事無く」年齢を重ねてしまう。

出会ってから25年経過して家庭をもった一方は子育ても一息つき自分の時間をもてる余裕があるものの夫婦関係は冷めている。

独身を通した一方は「生涯ひとりを想う人生」を通す決心をしている。

この状況で二人が再会してしまったならば「本気」になってしまう可能性は極めて高いと言えるだろう。

元々お互い好意を寄せ合っていながらタイミングが合わない男女関係であっただけなのだから。

浮気と本気のボーダーを考えると「極めて本気な既婚者の恋愛」である。

もし、このような男女関係があなたのパートナーの身にあったならば・・・

引用元-既婚者恋愛の本気と遊び

子持ち女性は浮気率が高い?

世の男性が驚くとんでもないデータがあります。動物行動学者の竹内久美子氏の著書の中に、イギリスのR・ロビン・ベイカーとマーク・A・べリスが3679人の13〜72歳の女性の浮気を調査したデータがあります。

◎年代別 女性の浮気の確率
10代後半  6%
20代前半  5%
20代後半  4%
30代    8%
40代以上  10%

と、30代になって急に浮気する確率が高まっていることがわかったそうですが、さらに「すでに何人子がいるか?」で再調査したところ、

◎子の数別 女性の浮気の確率
0人    5%
1人    3%
2人    10%
3人    16%
4人以上  31%

と、なんと子供の数が多いほど女性の浮気率がとてつもなく高くなることがわかったそうです。

つまり、子が多いほど夫と別れにくい安定した状況を作り出すから浮気の確率が高まるのではないか? と竹内氏は分析しています。

女性は通常ひとりの男性との子しか宿せませんから、結婚して子をたくさん生む以外に、浮気をすることでパートナー以外の男性との間に子をつくり、遺伝子的にバリエーションをつけることが子孫繁栄のために有利に働くとされています。

これは外国での調査なので、日本ではどうか? という思いもありますが、強欲というか強かというか、なんともやりきれない結果ではあります。

引用元- ニコニコニュース

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