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オトコの恋バナ

結婚式挙げなきゃダメ…? 友達が少ない場合の乗り切り方は?

      2016/03/18

結婚式挙げなきゃダメ…? 友達が少ない場合の乗り切り方は?

大好きな彼女との結婚が決まったなら、次に考えるのは結婚式のこと。

でも、あなた、または彼女、あるいは二人して「呼べる友達が少ない」場合は、結婚式・披露宴なんて考えたくもないかもしれません。

最近の風潮で結婚式を挙げない”ナシ婚”が増えているとはいえ、両家両親の考え方如何では、絶対挙げなければならないこともあるでしょう。

そんな場合、どんな風に乗り切ればいいのでしょうか?

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結婚式をしたくない理由5位にもなっている「呼べる友達が少ない」

みんながみんな、主役になりたいわけじゃない
リサーチ・マーケティングのアイシェアが20代?40代の男女1000名を対象に「結婚式に関する意識調査」を行ったところ、最近は結婚式を「新郎新婦のお披露目の場」というより、「幸せや感動を共有する場」と考えるカップルが増えているそうです。一方で結婚式や披露宴を挙げないという人も存在します。今回は結婚式・披露宴を挙げたくないというみんなに、その理由を聞いてみました。
1位:その費用を生活費に当てたいから
2位:スポットライトを浴びて注目されるのが苦手だから
3位:式を挙げるだけの貯金がないから
4位:プランニングが面倒くさいから
5位:招待する友人があまりいないから

1位は《その費用を生活費に当てたいから》、そして3位は《式を挙げるだけの貯金がないから》と、お金に関する理由が上位にランク・インしました。「ゼクシィ結婚トレンド調査2012」によると、結婚式総額費用の全国平均は343.8万円。7割以上のカップルが親戚や親から資金援助を受け取っているそうですが、それにしてもかなりの高額です。わずか1日で終わる結婚式に大金をかけるよりも、これからずっと続いていく新生活を少しでも豊かにしたい、というのは自然な感情かもしれません。

引用元-−-アメーバニュース

国内で結婚式・披露宴を挙げなければならない場合は…

結婚相手には友達たくさんいて、あなたには友達がいない場合。新郎側と新婦側の招待客数のバランスをどうやってとろうか頭を抱えてしまいますね。

解決案
1、気にしない。あなただけ友達を呼ばずに決行しましょう。あなた側のテーブルも結婚相手のテーブルとしてゲストを配置し、全体の席を埋めましょう。相手側の友達に頼んでいっそ自分の友達になってもらうとなお良いと思います。

どこが解決方法なんだ、と思うかもしれません。でも、理想論、勇気のいる決断のように見えて、実は現実的な解決です。というのも、案外、誰も気にしていないからです。

特に、結婚相手が良い人で日頃から好かれているなら、周りも結婚相手を見るのに集中していてほとんど気にしていないですよ。それに、あなたはあなたです。ありのままの自分で堂々としていたら違和感もありません。

もし結婚相手の友人が人目ばかり気にする頭の固い人や合コン感覚で出席する人が多いのであれば、細かいこと気にする人もいるかもしれませんが。
その場合は、「2」の項目も見てください。

2、便利屋、代行屋、演奏者派遣会社などにゲスト役を頼む。

・便利屋、代行屋
相場は1人あたりのギャラ2万円前後〜です。
オプション料金を追加すると、スピーチや余興を頼むこともできます。きちんとヘアメイクしてきて欲しい場合は美容室代、また交通費がかかる場合もあります。

希望年齢や性別を選べます。挙式前に何度か会って打ち合わせできる会社もありますので、どんな人が来るか確認することができます。

・演奏者派遣会社
すべての会社が該当するかはわかりませんが、友人役として代行出席してくれるサービスを受けている会社もあります。本来は、余興でピアノや弦楽器などの演奏者や歌を歌ってくれる人を派遣してくれる会社で音大出身の人が在籍しています。

※注意点1
依頼しても、その会社のスタッフが動ける日と挙式スケジュールが合わなければ断られることがあります。なので、直前より数ヶ月前に依頼しておくと良いでしょう。

引用元-−-グッドライフな幸せを

招待客の数の差や肩書を、最近の風潮ではほとんどの人は気にしていない

新郎新婦で招待人数が異なる⇒招待客を合わせなくても良い

両家の招待客が異なる、という悩みは割とポピュラーな悩みのようです。

友達が少ないケースはもちろんですし、
そもそも、遠距離恋愛とかだと、
友人などを呼べないケースも出てきますからね。

新郎と新婦で招待客の人数を合わせるのが一般的だとは思うのですが、
今ではそこまで神経質に人数にこだわらなくても良い風潮のようです。

実際、僕も何度か結婚式出席しましたが、
両家で人数合ってるかとか気にしませんもんね。

招待客の肩書くらいは見たりするけど、
それよりも料理のメニューの方が気になる(笑)。

席次表に「肩書き」を書かない、という手も

また、「へー、なるほど」と思ったのですが、
あえて「席次表に招待客の肩書き(「新郎上司」とか
「新婦友人」とか)書かなかった」という人もいました。

これは、両家の招待客のバランスや
親族・友人・会社関係のバランスが悪ければ
解決手段としてはアリだなぁ、と思いましたね。

あと、どうしても両家のアンバランスが気になるなら、
レストランウエディングなど席次が目立ちにくい形式を
選ぶケースもあるようです。

引用元-−-ネット婚活.com

少人数や家族・親族のみの結婚式ならば、悩まずにすむ

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少人数の結婚式・家族婚の魅力

少人数の結婚式、親族のみの家族婚の魅力はなんといっても、心ゆくまでのおもてなしができること。ゲストが少ないからこそ、一人ひとりに感謝を込めたきめ細やかな対応が可能です。
大きな披露宴会場ではテーブルを回るのが大変だったり、いろいろな演出があったりでゲストとゆっくり話をする時間を設けるのはなかなか難しいもの。その点、少人数の結婚式なら、ゲストと1つのテーブルを囲んだり、一緒にお料理を食べながらゆったりとした時間を過ごすことができます。

両親や親族のみ、本当に仲の良い友人たちだけのアットホームな空間で、おいしいお料理や会話を楽しんで、みんなの思い出に残るひとときを過ごしましょう。

もちろん、小規模なお食事会だけではなく、フォーマルなかたちの少人数結婚式・家族婚に対応できる会場もたくさんあるので、出席者の顔ぶれやふたりの希望にあわせて、理想の結婚式がかなう会場を探しましょう。

引用元-−-ぐるなびウエディング

実は一石”複数”鳥!?海外ウェディング

海外ウエディング、どんな人におすすめ? 親孝行をしたい人にぴったり

●親孝行をしたい人
●のんびりと旅行を楽しみたい人
●ロケーションを重視したい人
●非日常感を味わいたい人
●仕事の関係者は呼ばずに、親族や友人だけでアットホームな式を挙げたい人
●挙式とハネムーンを一緒にかなえたい人

圧倒的に多いのが、両親や祖父母を海外旅行に連れて行って孝行をしたいという人。さらに、両家そろって旅行に出かけることで、お互いの家族の交流を図りたいというカップルも目立ちます。また、親族中心で人数が少ない分、国内ウェディングと比べて意外と準備が簡単なのも特長。席次を決めたり、引き出物を選んだりというのが面倒……なんて人にも向いています。

海外ウエディングというと、「高そうだし大変そう」というイメージもあるかもしれませんが、費用も国内とそんなに変わらないので、視野に入れてみてもいいかもしれません。

プール付き、使用人付きの豪華なヴィラに泊まったり、エステを長時間満喫したり。お姫様気分を味わうにはうってつけです。

引用元-−-マイナビウェディング

二人で写真のみの結婚式”フォトウェディング”という選択肢

通常、結婚式というと、挙式、披露宴がセットになっています。まずは神前や人前で二人が夫婦になることを誓う挙式があり、その後挙式に参列いただいた方や、参列できなかった方に二人が晴れて夫婦になったことをお披露目する披露宴という流れになっています。
その挙式と披露宴の間などに、折角の晴れ姿を記念写真におさめるわけですが、その写真部分のみを切り出したのがフォトウェディングというわけ。挙式も披露宴もしないため、かかる費用はかなり割安となります。
多くのフォトウェディングは、衣装のレンタルとヘアメイクがセットになっており、そこに数ポーズの撮影が組み込まれています。また、写真のみではなく、スタジオによっては、親族が立ち会えたり、挙式ができたりする場所もあります。フォトウェディングのスタジオで挙式をし、その後レストランで会費制披露宴という形で費用をおさえた結婚式をすることもできるので、コストの面で結婚式はしなくてもいいやと諦めていた人は、一考の価値ありですよ。

ウェディングフォトを撮影する理由
別に費用の面だけじゃなくて、ウェディングフォトそのものが必要ないから、フォトウェディングもしないんだ、という方もいらっしゃるでしょうか。でも、本当にウェディングフォトは不要でしょうか。ちょっと考えてみましょう。
あなたを育ててくれた両親、特に母親は子どもの晴れ姿を見たいと心の中では思っているはず。また、あなたの両親はよくても、相手のご両親はどうでしょう。結婚とは、新しい世帯を築くこと。すなわち、親にとっては、子どもが自分の子どもではなくなってしまうことになります。結婚相手に盗られたように感じる親心もわかってあげてください。
そんな親心を納得させるのが、幸せそうにほほ笑む2人のウェディングフォトなのです。
あなたたちのウェディングフォトを見たときに、自分たちが結婚した当初を思い出して、あの時自分の親もこんな気持ちだったんだろうな、と当時に思いをはせるのです。そして、二人の門出を自分たちの親がそうしたように、自分たちも心から祝おうという気持ちになってくれる…そんな役割もあります。

引用元-−-価格.com

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