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趣味が旅行の男はモテる!?今から始める一人旅

      2016/03/18

趣味が旅行の男はモテる!?今から始める一人旅

旅行は自分の見識を大きく広げる有効な手段です。

自分の知識を広げるだけでなく、自由気ままに、日常を忘れてのんびりするのに最適な一人旅を趣味にしてみませんか?

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異性にモテる趣味…1位は「旅行」

いろんな場所に行って、様々な体験ができることは楽しいから。(男性20代)
旅行は、非日常的な感覚になれるからすき。毎年2回は彼と旅行すると決めています。(女性20代)
男女ともにモテる趣味ナンバーワンは共通して「旅行」でした。旅行が趣味と聞くと、視野が広く偏見のない楽しい人といったイメージになるそう。また、活動的でありながら自由に行動できるチャーミングさもポイントのようです。

さらに、旅先で出会った人とそのまま付き合うことに……なんてことも。老若男女問わず出会いの幅が広い趣味なので、始めておくに越したことはなさそうです。

一方で婚活市場においては一人旅が趣味だと答えるのはネックという声も。「お金がかかりそう」「私or俺をおいてひとりで海外に遊びにいくつもりなのか」などとあまり印象がよくない場合もあるのだとか。旅行という趣味を許容してくれる人かどうか、見極めてから伝えると◎!

引用元-−-nanapi

女性は旅好きだから、共感してくれる男性を好む

もともと女子は旅行が好きですし、最近では彼氏がいないという女子もとても多いらしく、その彼氏がいない女子同士で出掛けることがとても多くなっているのです。

そんなまだ彼氏のいない女子にもてるようになりたければ、旅行好きの男性になることです。
先程もお話したとおり、女子は国内はもちろん、海外でも年に数回訪れる人も珍しくないほどの旅好きです。

どうせ彼氏にするのならば同じ旅好きの男性が良いわけです。
少し親しくなってきたらドライブで遠くへ出掛けることに始まり、初めてのお泊り旅行や、長期にはもちろん一緒に海外も行けると良いですね。

また、一緒に出掛けることができるという理由だけで旅好きの男がもてるわけではありません。
女子は欲張りなもので、旅も彼氏や旦那と行くのが楽しい場合と女子の友人と行くのが楽しい場合とをちゃんと使い分けているのです。

したがって、付き合いだしたり結婚してから自分だけが女子友と旅行に行くと言いやすい人、いわゆる同性や一人でいく旅も楽しくて必要なことであると知っている人であるためにはその男性も旅好きである必要があるのです。
「今度の休みは大学時代の●子と韓国に行く」と言った時に、「それはいいな」と返してくれる人がもてるのであり、好感度が高いのです。

引用元-−-モテる男の条件

実際、男の一人旅は増えている

風の向くまま気の向くまま、自由に旅をする「一人旅」。実はこの「一人旅」をする人が増え続けているという。『じゃらん宿泊旅行調査2012』によると、2011年度における「一人旅」の件数は「全宿泊旅行件数」のうち約14%。7年連続で増加している。特に20〜34歳男性では前年比2.4ポイント増の23.3%と、彼らが実施した旅の約4分の1が「一人旅」という結果に。

「いつどこへ行って何をするかなど、すべての判断を自身で行えるのが一人旅ならではの魅力。例えば歴史好きなら城を巡るとか、魚が好きなら水族館へ行くなど、自分の趣味に直結した旅先に行き、じっくり時間をかけて見られますからね」

と語るのは、一人旅のベテランで、旅行作家の吉田友和さん。

「ただ一人旅では、旅につきまとう面倒な手続きや、リスクを一人で背負うことになります。そういう状況を楽しめるとなお良いですね」

なるほど。でも、一人旅初心者の筆者からすると、気になるのが「寂しくないのか」という点。吉田さんによれば、一人旅に向いている旅先のポイントがあるという。

「人が多いところや都市部を選びましょう。出会いがあって退屈しないし、公共交通機関が充実している場所の方が一人でも旅しやすいですから。一方、山岳地帯でのトレッキングやビーチでゆったりといった、自然を楽しむ旅は仲間がいた方が楽しいかもしれません」

引用元-−-WebR25

いざ旅行!とはいえ、どこに行けばいいのか…

まずは近場からチャレンジ

旅、というと、いかにも遠いところに行かなければならないと思う人も多いかと思いますが、別に近場でも問題ありません。それこそ、隣の駅に旅に出るでも問題ないかと思います。
日帰りの旅というのもありますし、一日ちょっとぶらっと出かけるのも旅といっていいかもしれません。
ですが、旅というと宿泊ありきという考えもあるかと思います。
その場合は、近場のホテルに泊まってみるという手もあります。
せっかく旅に出るのに近場のホテルだとお金が勿体無いと思うかもしれませんが、まずは一人で旅に出ることに抵抗を無くすためにも、ぜひやってみることをお薦めします。
慣れてくれば、どこにでも一人で行けるようになります。徐々に距離を遠くするなど、工夫をしてみましょう。

電車で移動できる範囲に行く

旅で面倒なことの一つに、宿泊先や観光先が駅から遠い、という問題もあります。バスに乗ったり、宿泊先からバスを呼んだりと手間がかかります。こうしたことを嫌って、一人旅をしないという人もいるかと思います。
そこで、まずは電車のみで完結するところに行くと良いでしょう。
駅から歩いていけるホテル等の宿泊施設や、観光スポットを見つけ、行ってみましょう。
慣れてくれば、徐々にバスを用いたり、車を用いたりすると良いかと思います。

引用元-−-一人旅のコツ

旅行テーマを決めて、旅を満喫する!

なぜ旅行テーマが必要なのか

時間を持て余している時ほど、人は「つまらない」と感じるものです。
一人旅を楽しめない人の多くは、何もない時間に「せっかく旅行に来ているのに」と変な焦りを感じたり、「誰かと一緒なら楽しいのに」と、一人で寂しさを募らせてしまいがちです。

中には「だらだらしているのに一人旅を楽しんでいる人もいる」という反論があるかもしれません。ただそういった上級者は『何もしない時間と無駄な時間は別物である事』が分かっているのだと思います。
スコールでホテルから出られない時間を、「閉じ込められた」と考えるか「異国の不便を楽しむ」と考えるかの違いではないでしょうか。

旅先で何をしていいか迷わない

例えば、『ご当地の名産食べ歩き』をテーマとしました。
それであれば、初めての場所でまず美味しいものの情報収集を始めるでしょう。
その途中で、親切な現地の人と触れ合うことが出来るかもしれませんし、同じように一人旅をしている人と一緒に旅をするようになるかもしれません。
あるいは、目当てのお店が決まっても辿り着くのに苦労して、しかも思ったほどではなかった、という場合もあるでしょう。
しかし、それはあなた一人が体験した経験ですし、帰った後で笑い話にもなります。
なにより、何をしていいか迷うという無駄な時間を過ごすことはなくなるでしょう。

次の目的地が探しやすい

予定なしで行動すると、電車の乗り換えなどでつまずきスムーズな移動ができない場合があります。
時間制限のない旅ならばそれほど問題はないかもしれませんが、それでもいきなり予定につまずき、暇な時間ができるのは面白くありません。
あらかじめ目的が決まっている場合は、移動手段を確認しやすいですし、もし上手くいかなかったとしてもすぐに別の目的地を探すことが簡単です。

引用元-−-一人旅ハンドブック

まずは国内。男の一人旅初心者にオススメは?

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「一国一城の主になる」男の夢のカタチ“城”へ一人旅

城はその地域を治めた武将が築いた政治の中心であり、権力の象徴でもあります。そこに男のロマンを感じるのが、城に惹かれる理由でしょう。城には、建てた人の性格が表れていて、それを発見する楽しみも。また、たいていの城に博物館や資料館が併設され、貴重な品々をじっくり見られるので、男の一人旅に最適です。

<弘前城/青森県>
津軽を統一した津軽為信が慶長8年(1603年)に建築を計画し、2代目の信枚(のぶひら)が慶長16年(1611年)に築いた居城。天守閣や城門、櫓などは、重要文化財に指定されています。

<松本城/長野県>
文禄年間(1593年〜1594年)に建てられ、五重六階の天守閣としては日本最古で、戦国時代そのままだそうです。明治の大改修後の昭和11年(1936年)、国宝に指定されました。

<松江城/島根県>
江戸時代またはそれ以前に建てられ現存する天守閣は全国に12あり、松江城はそのひとつで、重要文化財に指定されています。屋根にはシャチホコがあり、正面から見て左がオスで右がメスだそうです。

<熊本城/熊本県>
加藤清正によって築城され、日本三大名城のひとつに数えられている熊本城。石垣の曲線が美しく、上に行くに従って急角度に反り返り、侵入できないことから「武者返し」「扇の勾配」と呼ばれています。

男の一人旅は、心のリセット。行く先は気分次第、風まかせ!?

日頃のストレス解消に最適なのが旅。しかもどこへ行くか、何をするか、全部自分で決める自由を満喫できるのが一人旅。リフレッシュでき、また頑張ろう!という気分になる、男の一人旅におすすめしたい場所はこちらです。また、さまざまなツアーもあります。

<東京>
東京への男の一人旅は、テーマを決めて動くのがおすすめ。たとえば、アート好きなら六本木ヒルズの「森美術館」や「国立新美術館」。渋谷ヒカリエにある「d47 MUSEUM」も人気です。東京は見どころ満載なので、ツアーを利用するか、下調べをして時間を効率よく使いましょう。

<京都>
神社・仏閣で人気があるのが、南禅寺、西本願寺、東寺、貴船神社など。また、嵐山、竹林の道、哲学の道なども風情があり、のんびり日本情緒を味わう一人旅にはふさわしいスポットです。効率よく観光するには、ツアーもおすすめ。

<沖縄>
那覇市内であれば、ゆいレールがあるので移動は比較的楽ですが、それ以外のところを巡るのであればレンタカーが便利。ビーチや海洋博公園、知念岬公園でのんびりしてもいいし、古宇利大橋や海中道路のドライブも爽快です。

<離島>
日頃の喧噪を忘れ、のんびりする男の一人旅なら離島へ。東京の南約1000kmの太平洋上にある小笠原諸島、沖縄の古い町並みが残る竹富島、波照間島、癒しとアートの島として人気上昇中の、愛知県にある佐久島、自然豊かな北海道の利尻島などがおすすめです。

引用元-−-るるぶトラベル

さあ出発!の前に荷物の確認

国内旅行に必要な持ち物リストを作ってみました。この他にもあるかもしれませんが、出発前にチェックしてみてください。海外旅行と違ってまとめる程でもないのですが。

貴重品
航空券、チケット類:忘れずに
銀行キャッシュカード
:地方、都会に行くと提携ATMがなければ手数料が発生します。全国を網羅しているゆうちょ銀行やコンビニATMを無料で使えるネット銀行系カードが便利です。
健康保険証コピー:念のために

洗面用具など
歯磨きセット:予約の際にホテルのアメニティを確認
シャンプーリンス:予約の際にホテルのアメニティを確認
ボディーソープ:予約の際にホテルのアメニティを確認
ナイロンタオル
タオル類
髭剃り:電気シェーバーやジェルなども
化粧品セット
ドライヤー:予約の際にホテルのアメニティを確認
くし・ブラシ
耳掻き・爪切り:短期なら不要だと思いますが。
めがね・コンタクト用品など
ポケットティッシュ:ウエットティッシュなどあると便利です。

衣類着替えなど
下着:荷物を減らしたい人は使い捨てなどを。
上着:夜や観光地は冷える事もあります。
水着:泳ぐ人用
パジャマ類
衣類圧縮袋
:荷物を減らす意味でも便利です。使った衣類の洗濯物入れとしても使えます。
サンダル:海、プール、リラックス用に。

旅行グッズ
デイバッグ:街歩き用に
南京錠
常備薬
折りたたみ傘
筆記用具
アイマスク
トラベル用枕

引用元-−-一人旅準備メモ

慣れてきたら海外へステップアップ

気ままに街歩きしたり、冒険気分を味わうことができる男一人旅におすすめの行き先を紹介します。男性の一人旅では滞在費を安く抑えたいという傾向が強く、物価の安いアジアの都市が多くランクインしています。またスケールの大きなアメリカは、男一人旅の似合う憧れの旅行先です。

初心者〜上級者まで楽しめるバンコク、アンコールワット遺跡で有名なシェムリアップは根強い人気です。デリーと北京には、壮大な世界遺産が数多くあります。カジノが楽しめるマカオとラスベガス、東洋と西洋の交差点イスタンブールもおすすめ!初めての一人旅なら、治安の良い都市を選択すると安心です。

引用元-−-どこたび

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