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どれが一番!?彼女のものすごくかわいい行動まとめ

2015.5.7

彼女の何気ない行動がかわいく思える瞬間ありますよね?

そんな彼女のかわいい行動をまとめてみました。

どの行動が一番かわいいでしょうか?

キスをおねだりする彼女のかわいい行動

上目遣いで見つめながら恥らいつつ「ねえ、チューして」と言ってみる(10代女性)
照れながら彼の顔を見上げてキスのおねだりをする、「照れる」と「上目遣い」のあわせ技は女性から見ても最強の組み合わせのようです。

特に付き合って日の浅いカップルであれば恥ずかしがりながらも「キスがしたい」という彼女を見て、彼のほうも「かわいい!」と思わずにはいられないはずです。

素直に言うのが一番伝わりやすいと思う(20代女性)
「ねえ、チューしよっ?」と明るく堂々と彼にお願いする女性も多いみたいです。

ストレートに笑顔でリクエストすれば彼だって軽くOKしてくれるでしょう。

ただし、男性が少し奥手な人であれば人目につくところでのキスは断られてしまう事もあるかもしれないですね。

あえて「目を閉じたら…してくれる?」などと言葉を濁してリクエスト
直接「キス」という言葉を避けて相手の男性をどきどきさせちゃいましょう。

「これで奮起しない男はだらしないと思われても仕方ない笑」(20代女性)という意見もありますが、真剣な雰囲気になってしまいがちな上級テクニックです。

遊びや照れの見える要素があまりないので熱いキスで大人のムードを楽しみたいときにはおすすめです。

萌えるの彼女のかわいい行動

目をこすったり、うとうとしたりという眠気に襲われて無防備な状態の彼女は、男性からしてみれば可愛くてかわいくてたまらないみたいです。

が、半目や大あくびなどのフェミニンさにかける仕草には気をつけたいところ。

おねむな彼女に見とれている彼の気持ちを即座に現実に引き戻してしまいます。

髪を結うときに、両手で髪をまとめるために口にヘアゴムをくわえる咥えゴムも人気の高い仕草のひとつです。

一緒に食事に出かけてラーメンを食べる前、食器洗いの前などの何気ないチャンスを逃さないようにしましょう!
新婚カップルの帰宅時の台詞でおなじみの「ご飯にする?お風呂にする?それとも、わ たし?」。

誰もが知っているベタなシチュエーションですが、「一生に一度は言われてみたい!」と影ながら支持する男性も多数いるようです。

学生時代にしていた覚えのある方も多いと思われる体育すわり。

これもまた萌え仕草としての地位は高いようです。

足の間から下着が見えそうで見えないもどかしさ。

コンパクトにちんまり座る彼女の姿に萌える男性も続出です。

加えて、膝頭におでこをちょこんと乗せて、けだるそうな雰囲気を醸し出しているとさらにぐっと来る…なんていう意見も。

一生離さない!と思う彼女のかわいい行動

「キャンプ先で足を怪我してしまったとき、彼女さんが車まで自分を背負って歩いてくれたのが感動的だった」(29歳 出版)
怪我で歩けなくなった彼を、彼女さんは1キロあまりの道を背負ってくれたそうです。

当時彼女さんは50kg,彼の体重は70kg。

自分よりも20kg重い人を運ぶのはきっと大変だったと思うのですが、全く愚痴をいわないばかりか運んでいる間ずっと「もう少しで着くからね」などと励ましてくれたそうです。

彼は頼りがいのある彼女の優しさに思わず涙してしまったそう。

「資格の勉強をしていたときに自分のことのように真剣に考えてくれたこと。

彼女がお世話になっている専門の先生に電話して情報収集をしてくれたり、親身になって色々してくれました。

すごく感激したし、僕のことを本気で考えてくれる姿に惚れ直しました。

その時は倦怠期の真っ最中だったのですが、これからもずっと一緒にいたいと改めて感じるきっかけになりました。」
「僕と彼女は実家暮らしで、温泉旅行に出かけたときが初めてのお泊りでした。

2泊3日の日程のなかで、僕の脱いだ服をハンガーにかけておいてくれたり、洗面所においておいた洗面用具や歯ブラシなどを整頓しておいてくれたり、ふとしたときに部屋の換気をしてくれたりお茶を用意してくれるなどのこまごまとしたことに気がついて行動してくれる彼女。

家庭的で気の回る一面に気がつけてとても嬉しかったです。」

男前?な彼女のかわいい行動

「長い間友達として過ごしてきたあとにやっと付き合うことになった彼女とは、今までの関係のことも気にしてしまいなかなか一歩を踏み出せずにいました。

そんな時に、彼女がいきなり「キスしよっか」と向こうからしてきました。

本来なら自分がリードすべきところなんですが、彼女のおかげで緊張感もほぐれてラブラブになることができました。

今でも彼女の勇気には感謝しています。」(27歳 エンジニア)
「大学生のとき、サークルの飲み会で新入生が飲みすぎてしまいいきなりリバースしてしまい、場の空気が氷点下になってしまったことがありました。

そのとき、「はい、雑巾持ってきて」と掛け声をかけ、手際よく掃除をしてくれた女の子がいました。

他の女子たちが引いてその場を離れる一方、男前な対応を見せたその子が一気に気になる存在になりました。今では俺の彼女です。」(26歳/金融)

「俺が雑貨店をオープンすることになり、ディスプレイ用の棚やカウンターなどを手作りしました。

そのとき彼女の方がのこぎりなどの工具の使い方が上手で、ほとんど店作りを任せてしまいました。

その後、開業資金が足りないということに気づいたときにも気前よく「私の200万使って」と貸してもらいました。

彼女とは結婚し、一緒に作った店を経営しています。」(35歳/自営業)

ドキドキする彼女のかわいい行動

男性が彼女のどんな行動にドキドキしてしまったのか、体験談を聞いてみました!
「俺がクリスマスにサンタさんが来なかったよ、と言ったら「じゃあ私がサンタさんになってあげる」と言ってキスされたこと。どきどきしました。」

「酔っ払ってるときにたまにしてしまう間接キス。女の子の方はあんまり意識していないように思えるけど、俺の方は実は結構気にしてしまったりする。」(25歳 公務員)

「全く興味がない子でも、不意に胸が当たったらドキドキしちゃいます!偶然当たってしまったときなんかはすごくうれしいですね!」(19歳 学生)

「たまたまだとしても女友達の胸に触れる機会なんてそうそうないのですごく意識してしまいます」(25歳 トリマー)

「太ももに手なんか置かれようものなら絶対にドキドキしてしまいますね。頭の中がいやらしいことでいっぱいになっちゃいます笑」(30歳 商社)

「下から見つめられながら抱きつかれたとき。ただの飲み友達なんですが酔ったときにハグしてきてドキドキどころかばくばくしてしまいました。ものすごく気が張り詰めましたね。」(33歳 IT,経営コンサルタント系)

いかがでしょうか?もし自分でもできそうなのがあれば、試してみるのも手ですよ!

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