男が気になる恋の話題をまとめます。

オトコの恋バナ

望む肉体と出会いを手に入れる!フィットネスクラブ入門

      2017/03/24

望む肉体と出会いを手に入れる!フィットネスクラブ入門

運動不足になりがちなビジネスマンですが、場所や機会がなかったのは過去の話。今や気軽に運動できるフィットネスクラブ(スポーツジム)がどんどん増えています。

専用の設備にマシン、トレーナーの指導が受けられるのに加え、実は出会いの場でもあるフィットネスクラブ。

薄着の季節を半年後に控えた今だからこそ、初めてみませんか?

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

女性の部下がいる男性必見!心配する妻・彼女の心境

「最近、女性の部下ができたんだ。」

人事異動の時に連絡先を既婚者から聞かれた時の対処法

会社では人事異動の時期がありますが、部署が変わるタイミングで...

職場の年上の女性が可愛くて困っちゃう!可愛い女性になる条件

男性が女性に可愛いと思う瞬間は、女性が男性にカッコいいと思う...

【下手したら大事件?】職場の独身女性に好意を抱いたときに気をつけること

職場で毎日のように顔を合わせていると、はじめはただの同僚とし...

この気持ち、どうすべき? 直属の上司が好きすぎて苦しい!

自分を指導し、成長を支えてくれ、かつミスをした時には力になっ...

彼の転勤に合わせた退職・結婚 手続きはいつ始めるべきか

お付き合いをしている彼が転勤することになり、それを期に自分は...

【恋は盲目】気になる女性は自分の部下、好きになった要注意!

上司と部下の関係でいれば、何かと行動を共にすることも多いもの...

塾の先生がイケメンだった!イケメン塾講師との恋愛事情

塾の先生は、有名大学のアルバイト先としても需要がありますから...

慰謝料や養育費に税金はかかるの?非課税の範囲について

慰謝料や養育費、離婚の時に金額の取り決めを行うと思います。 ...

既婚者の患者が先生に恋愛感情を抱く!病院では日常茶飯事

既婚者の患者さんが、担当の医師に恋愛感情を抱くというのは、結...

高卒男子と大卒女子の恋愛にある3つの障害!結婚までの道

高卒男子と大卒女子、学歴が恋愛の障害になるなんて、昭和の時代...

《また見えない・・・》コンタクトとメガネを同時に使うには

朝起きて何も見えない状態から、コンタクトを付けてホッと一安心...

実家暮らしの社会人 貯金に回すべき手取りの割合とは


実家暮らしの社会人は、一人暮らしの社会人よりも、...

恋愛と依存の違いはどこにある?恋の不思議な作用

お互いに好き合った者同士、ずっと一緒にいたいと思うのはいたっ...

彼女の部屋に遊びに行って、結婚を意識する人、がっかりする人

彼女の部屋へ遊びに行くというのは、恋人同士の大切なイベントの...

《もしかしてつまらない?》彼女がデートで無言な理由

待ちに待った大好きな彼女とのデート。彼女を楽しませたいし、格...

スタイル良いってどういうこと?足が短いと思われる基準

「この服欲しいな?」雑誌やCMを見てそう思っても、いやこれは...

《なんだか気力がない》産後、実家に帰りたくない理由

楽しみと不安が入り混じった妊婦の日々を終え、やっと顔を見るこ...

大事な娘が結婚!?娘の幸せを願う故の反対とは

いつかはくると分かっていたけれど、それでもなかなか受け入れら...

《せかされてる?》彼女が結婚に焦りを感じてきた時にすべきこと

「◯◯ちゃん、今度結婚するんだって〜」
<...

スポンサーリンク


フィットネスクラブに通うメリット・デメリット

ジムへ通うメリット

ジムには、トレーニング用のマシンなどが多数揃えてあります。

有酸素運動系のマシンもあるし、プール、サウナもあります。

それから、たくさんの人と関わりながら、トレーニングができます。

インストラクターと一緒に運動メニューを作ることも可能です。

エアロビ、ヨガ、ボディヒーリング等のスタジオメニューもあるので楽しく運動ができます。

たくさんの人の中で運動するほうが、やる気も高まります。

また、プールで、水中ウォーキングなどもできます。

ジムへ通うデメリット

まず、ジムに行っても行かなくても、毎月の料金がかかります。

飽き性の人にはもったいないでしょう。

また、忙しくなるとジムに通うことができません。

ということで、本気で痩せたいならジムへ行くのはおすすめです。

毎月の料金はかかりますが、たくさんの施設が揃っているため、特に脂肪燃焼や筋トレをする場合は、ジムを利用するのが良いでしょう。

しかし、利用する回数と料金面で割に合わなくなることもあるので、 家で運動するか、ジムへ通うか、は性格とライフスタイルに合わせて決めましょう。

フィットネスクラブでは新しい出会いも期待できる!

若い男性がジムに通う目的は、「運動をする」と「出会いを求める」の2つの目的があります。

特に若い男性は、後者の目的の人が多いようです。

どうしてかというと、ジムに通うことで、共通の話題ができるし、同じ曜日に通う女性なら、話しかけやすいからです。

最近は、ジムに通う女性がとても多いです。

ジムで出会って、一緒に運動をしているカップルも少なくありません。

ふだんは話しかけるきっかけのない人でも、ジムだからこそ話しかけるきっかけになるのです。

そして、ジムでは体を鍛える事も出来るので、一石二鳥なのです。

しかも、運動によってストレス解消ができるメリットもあります。

もちろんジム以外の出会いでも、その体はネタになるでしょう。

また、男性らしい体つきが好きな女性もいます。

というように、ジムにはたくさんのメリットがあります。

ジムに通って、モテる男になる第一歩を踏み出しましょう。

運動は苦手でも、ジムなら自分のペースで運動できます。

計画を立てて、肉体改造してみましょう。

フィットネスクラブ選びのポイント

長く続けるためには、通いやすい場所にあるジムを選んでください。

家や会社から遠ければ、通うのが面倒くさくなります。

ジム・プール・スタジオ・ロッカーが十分な広さと機能を備えているか、そして常に清潔であるか、をチェックしましょう。

特に、ロッカールームのお風呂やシャワーなどは、毎日利用するので、必ずチェックしてください。

また、混み具合も確認してください。

混雑が気になって、足が遠のくこともあります。

また、先ほど挙げた4つの空間が十分なものでも、ジムにある運動プログラムやイベントなどにバリエーションがないと楽しいフィットネスライフは得られません。

特に、自分が興味のある運動プログラムや、初心者ならビギナー向けプログラムの充実度を、チェックしましょう。

受けたいプログラムが、自分が通いたい曜日・時間帯にないと大変です。

また受けたいプログラムが、自分が通いたい曜日・時間帯にあったとしても、それらの質が低いと楽しくありません。

プログラム名は同じでも、インストラクターによってまったく別のものになることもあります。

そのため、インストラクターのレベルも確認してください。

また、料金が高すぎて入会できない人もいるでしょう。

しかし、あなたが通える時間や曜日、利用したい空間などがだいたい決まっていれば、それに合った会員種別を選ぶと、リーズナブルな会費になります。

さらに、家族で入会したり、会費を一年一括で支払うと、さらにお得になります。

気になる料金・コースの選び方は?

フィットネスクラブを選ぶときに、一番気になることです。

フィットネスクラブの会社もそれを知っているので、いろいろな手を使ってきます。

「春のキャンペーン!今なら入会金無料」とか、「「運動の秋!今入会の方には商品券進呈」などのように、なんとか会員数を増やそうとして、キャンペーンをします。

ここで言っておきたいのが、安いキャンペーンのプランで入会するよりも、 自分が時間的に無理のないプランで入会するほうが、ジム通いが長続きする、ということです。

会社勤務の人が、安さのために平日限定のプランで入会したら、仕事をして疲れた平日に無理してジムに行かないといけません。

そして、休みの日には、その時間が暇になってしまいます。

安い料金プランになっているのはどうしてかというと、「そのプランで来る人が少ないから」です。

そのため、料金を安くして、会員数を増やそうとしているのです。

土日などに、プランが格安になるという話は、聞いたことがありません。

料金の安さにまどわされないようにして、自分に合ったプランを選んで、長く通えるようにしましょう。

いざ通うとなっても、服装はどうすれば…

服装は、動きやすさが大事なので、基本的にはジャージとTシャツがおすすめです。

Tシャツは、私物のデザインTシャツでもいいのですが、汗の吸収率や速乾性がよくないので、出来れば吸湿速乾性の高い運動用のものを着ることをおすすめします。

安いシャツでも、くたびれたら新しいものを買えばいいし、頻繁に洗濯することになるので、シャツの品質にこだわる必要はありません。

また、吸湿速乾性の高いTシャツは、室内干しでもすぐに乾きます。

そのため、洗濯の面倒さは少ないです。

ジムでは汗を掻くので、一年中Tシャツと短パンでも問題ありません。

寒がりの人は、長袖のジャージを上下で揃えると良いでしょう。

ジムでは、自分が好きなものなら奇抜なものでもOKです。

しかし、あまり浮きたくなければ、一度見学をしてみましょう。

ジムは、施設によって雰囲気が違います。

周りの人たちの服装に合わせたスポーツブランドのジャージでも買えば、浮くことはないでしょう。

しかし、あくまで運動を快適にするためのものなので、好きな服装で問題はありません。

関連記事はこちら

 - 出会い・印象

ページ
上部へ